2012/6/6

質と効率の両立で新しい開発スタイルを確立

製造 開発部 次長

食品加工
食品加工

最初に製造部、次に管理部へTSSを導入しました。その成果に社長が注目し、開発部へも導入しようということになったんです。

研修を受けることで、これまでの自分たちのやり方では「目標の設定」と「評価基準」が曖昧であることに気づかされました。この曖昧さを是正することで、開発の質を向上させていきたいです。また、現在の開発システムのムダな部分を省くことにも、力を入れていきます。

TSSの対象として開発は異質な面もあるかもしれませんが、質と効率を両立させ、新しい開発スタイルを確立していきたいと考えています。

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